プロフィール

山手サービス

Author:山手サービス
本業の制御の仕事があまりに暇なので趣味のオーディオのメンテナンスを始めたところ、自分の過去の仕事内容とメンテナンスがかなりの範囲で一致しており、気がつくと本業よりこちらのウエイトが大きくなっているこの頃です。
制御はアナログ・デジタル・マイコン回路設計、アッセンブラ・C言語・CADソフト、民生器機のマイコンボード設計・ソフト作成を経験して現在は制御盤設計製作を個人で行っています。
オーディオのメンテ修理ではCDPが一番気が入ります。何でって・・そりゃ音の変化が顕著に現れるのが嬉しくて。
ご依頼については

の主旨にご賛同いただいたうえでお願いいたします。

(ゆとり)OR(余力)

ブログ村




 

2月2日深夜0時に受付を開きます。

☆2月2日23時59分59秒を終えた

2月3日に変わった時点から、依頼をお受けします。
***********

受付機種は、CDP・DAC・トランスポートになります。

初回の依頼では、修理のみは受けておりません。

OH前提の上で、不具合箇所対応になります。

***********

☆オーバーホール前提の上での不具合対応となります。
詳細は
お問合せ・ご依頼の前にをお読みください。

☆今回は20台(20名)を、受付いたします。

20名以後の依頼分については、

送付を先の20台のメンテナンスが終えるころ

第2期送付として、送って頂く形になります。

送付先:

〒720-0092

広島県福山市山手町7-2-41 

山手サービス 高橋政則

電話 084-951-0642

(電話でのお問い合わせやご依頼は受け付けておりません。

メール (下記、掲載)にて、ご連絡下さい)

 

☆メンテナンス着手は山手サービスへ到着した順となります。

メンテナンスは、本業との兼ね合いで、進めることになります。

仕事がら、予約やお急ぎの物件は、お受けいたしかねますこと、ご了承ねがいます。
個人で行っていますので時間の猶予を下さるようにお願いします。

☆連絡・ご依頼は下記メールアドレスに送信ください。
事前に修理(OH前提)可能な機種かどうかなど、お問い合わせくださると
助かります。
meerschaum@wonder.ocn.ne.jp

             山手サービス 高橋

★昨年度からの変更と、注意事項★
 
2019年秋ころに、2018年夏の値上がりに続き、コンデンサ他、いろいろな部品が値上がりしています。2019年度に受けた機器は、2018年分の値上がりを加算しましたが一部の部品が、またも値上がりになったため もう少し、加算される場合が有ります。(その部品を使う場合)

 
 ー送付においての注意事項ー

配送については、当方はゆうパックを利用しています。
初回送られてくるときは、どこでも構いませんが
2回目からは(当方の返却が有った後)は、ゆうパックをお使いください。
万が一、機器を開けてみないと判らない輸送事故が起きたとき
輸送業者が違うと、補償責任がどちらの会社にあるか
判らなくなり、お客様の自己負担になる可能性が有ります。

 -送付に付いての注意事項・2-

機器を梱包されるときには、クラフトテープは使わないでください。
返却の時、クラフトテープの上にテープ類はひっつきません。
クラフトテープをめくってから、
しっかりしたガムテープ・布テープなどを貼る事に成ります。
このクラフトテープを剥がすときに、箱が一緒に裂けたりすることが有ります。
機器を送る箱も丈夫なものを手配されていると思います。
この貴重な箱が壊れてしまわないようにお願いします。
ガムテープあたりは、1度目のテープはそのまま箱に付着させておけば
(蓋に沿って切る形で開墾)箱のふちの保護・補強に成りますし、
その上に貼ったガムテープもしっかりくっついていて、剥がしやすいという利点が有ります。

 

追記として。

当方でメンテナンスした機器は最後まで見させていただこうと思っています。
一度、当方でメンテナンスした機器については、
不具合やグレードアップなどの再依頼(リピーター依頼)の時には、
受付を通さず随時依頼できます。
メールにて、保管部屋の空き状態など、確認してから、送って来てください。
再送付の事も、考えて、箱は取って置いていただきたいのと、
上記のクラフトテープで箱を傷める事の無いようにお願いいたします。


追記:2

一部のピックアップの入手が困難に成りました。

CDM-1
CDM-3

いずれも、中古品の入手しか出来ませんが
以前と比べると値段が高騰したうえに
ピックアップ交換ができる性能を満たしていない物が多く成りました。
以前から
オーバーホールが出来る様にと
性能の良い物を入手できるまで赤字覚悟で対応してきましたが
性能の良い物を入手できることが少なく成り
これ以上、当方での負担はできなくなりました。

このため、
CDM-1
CDM-3
に、ついては、お客様にて
個人で入手して頂きたくお願いいたします。

当方では責任をもってOHする為にも
一定の性能を満たしていないピックアップは使用していませんが
お客さまがご自身で入手されたものは
性能をはかる術がなく購入される事に成りますので、
ご依頼の後に 波形・電圧など測定したのち、
状態の良い物は交換後OH~等等させて頂きます。

使用不可能なピックアップの場合はOHは当然、行えませんが
この時は、調査費(3000円~5000円程度)が必要に成ります。

*18年度、たまたまCDM-1の新品販売が有りましたので
購入してみました。
4個中3個は性能が満足できる状態だったので修理に使いました。
販売が有って金額的に折り合えば購入可能な場合があります*

19年度、20年度現在(1/24)も入手可能です。

 

(該当機種の例)
CDM-1 
  スチューダA725 A727
  ルボックスB225 B226
      WADIA WT3200
      MICRO  CDーM2 CD-M100
  マッキントッシュ MCD7000
  PHILIPS LHH1000

CDM-3
  スチューダA730


また、CDM-1に付いては
STUDER A727 7台目で掲載しているような
発光ダイオード載せ替えピックアップが横行しています。
測定値は新品以上の数値を示しますが、動作は芳しい物ではありません。

並びに
WADIA6等のピックアップにリビルト品がでています。
リビルト品の品質は此方で見たものは、全て 不良でした。
当方では、きちんと検査し、新品に近い性能の純正、中古ピックアップを
確保しております。
お客様で入手してかえって、粗悪品を掴まされることの無いように
こちらの用意したピックアップを使用下さるようにお願いします。

*廉価版用KSS151Aや某ショップ再生品やHマーク付きのピックアップは
当方、純正中古良品(新品数値に準ずるもの)に交換することになります。

但し、現状がきちんと鳴っているものについては、オーナー様の希望を優先します。

発光ダイオード載せ替えピックアップも横行しております。(リビルト品)
これは、1台たりとも、まともに鳴るものはなく、寿命が短い(1ヶ月ももたない)ため
交換になりますし、発光ダイオード自体を入手されて、送られてきても、
上記の理由で、載せ替えは行いません。

 

OHは音質をアップするスタート地点ですので
着手時に此方から、音質改善・性能アップの提案をすると思います。
無論、施工は任意ですが
逆に、此方から
音質改善や性能アップの提言をしない機器も有ります。
いわゆる、コスパが悪い機種、伸びしろの薄い機種など改善等はお奨めしないのです。
これをもう1度、ひっくり返すと改善などを提言する機種は
コスパにみあう伸びしろがある。と、いうことですので、
提言が有った時には、(リピーター依頼としても受け入れられますので)ご検討下さい。

すでに何件か問い合わせがありますが
事前におよその見積もりをだせる機種もありますので
改善価値のある機器・改善の余地のある機器かも含め
お問い合わせください。


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 2020_01_26



RIMG4249.jpg
今回は1つ前のWADIA X-64.4の埼玉のM氏からの依頼でTheta Data basicのオーバーホールです。
此方も特に問題はないとの事です。

RIMG4184.jpg
殆ど見る事のないCDM9 Proです。我が家のビマックもCDM9-Proですがこれ以外では
ナイムオーディオのNACD3辺りでしょうか。

RIMG4246.jpg
内部は電源部・CDドライブ部・コントロール部と整然と分かれており整備性は良いですね。

RIMG4257_20200126002427d46.jpg
後ろ姿もほんと何もなく、ここだけ見れば何か全くわからない位個性が無いですね。
音は良くも悪くもスイングアーム系の少し柔らかい感じが有りますね。


 2020_01_26


WADIA X-64.4

Category: X-64.4  

RIMG4169.jpg
PHILIPSのLHH1000をお持ちの埼玉のM氏からの依頼でWADIA X-64.4のオーバーホールの依頼です。
現在は特に不具合は無いとの事です。

RIMG4091.jpg
内部を見るとROMの消去用の窓のシールが有りません、過去のメンテナンス時に取れてしまったものと思われます。
いくら筐体の中でもこのROMの近くには熱を逃がすスリットが有るので内部に光が入ってしまいます。
ROMは内部のメモリを紫外線消去できるICなので遮光シールは必須です。

RIMG4163.jpg
後はこれと言った不具合なくスムーズにオーバーホール完了です。

RIMG4176.jpg
WADIAの早い時期の製品なのでWADIA6等に比べるとデザインはいまいちですが、音はWADIA6のもとに成っている音作りですね。
 

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 2020_01_24



RIMG4079.jpg
今回は奈良のH氏からの依頼でWADIA6のオーバーホールです。
現状は音飛びが出ているとの事でした。

WADIA6は趣味のオーディオの一環としてレビンソンのプリ・パワー、スピーカーはJBLの4344からエベレストとのめり込んでいたそうですが、エレキットの300BやALRジョーダンのサブシステムでも十分な満足感が得られたのを機会にWADIA6以外はポルシェの頭金に成ってしまったそうです。

RIMG4009.jpg
音飛びの原因はピックアップの劣化の様です。
おまけに付いていたピックアップは再生産品のHマーク付きの物でした。この再生産品は音も悪いし寿命はあまりないですね。

RIMG4046.jpg
前期型でもシリアルが2桁の物では底板の大きさがコントロール基板より小さいのでコントロール基板を外す時には全バラ状態となってしまいます。

RIMG4028.jpg
毎度おなじみのブリッジ部の錆です。清掃すると今回も錆でブリッジの足が溶けてなくなっていました。
もう少しで動かなくなるとこでしたね。

RIMG4044.jpg
黒っぽいメッキをされたように硫化が進んでいます。

RIMG4075.jpg
オーバーホール無事完成です。

RIMG4085.jpg
オーバーホールだけでも悪くは無いのですが、余裕ができればSpilit化やBlue化等の実施をすれば更なる世界が待っている事間違いなしです。

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 2020_01_23



2020年1月22日掲載
又しても音飛びが出るとの事で入院です。
RIMG3924.jpg
色々と調べて行くとどうもコントロール基板に不具合が出ている様なので基板交換と成りました。
せっかく来たのでSpilit化も実施です。

RIMG3998.jpg
Spilit化でも十分良い音に成っていますが、実在感の有るBlue化も実施して貰いたいものです。

2016年3月1日掲載

RIMG4626.jpg 
音飛びが出るとの事でWADIA6 11台目の鳥取のG氏から依頼で再入院です。
音飛び以外にもアルミ円盤化・音質改善も実施です。

早速ピックアップの状態を確認しましたが4年前とほぼ変わらず良好な波形が出てきました。3時間位連続で読み取りの悪いCDRを再生させましたが音飛びは発生せず、問題が無さそうな様子です。

この後VRDS機構の載せ替え時にピックアップのスレッド動作に少し重さを感じたのでもしかしたらスレッドの動作不良で音飛びが出ていたかも知れません。
今回VRDS機構を載せ替えるので此処が原因であれば音飛びに対応できると思います。

RIMG4651.jpg 
VRDS機構を載せ替え後トレイの開閉が遅く閉時にもたつきを感じたのでトレイのギアを確認すると2段ギアに小さいギアにささくれが発生していました。
WADIA21同様此方のギアも樹脂の素材が軟弱で使用が激しいとこのギアがこの様な状態になります。

RIMG4675.jpg
アルミ円盤化・音質改善とほぼ作業も完了です。
到着時すでに押しの強い音がでておりかなりエージングが進んでいる事を感じましたが今回のアルミ円盤化と音質改善で繊細さが加わりワンランクアップした音に成ったと思います。

2012年2月25日掲載
blog_import_53b8dd58e7137.jpg
今回は鳥取のG氏よりの依頼で久しぶりのWADIA6の修理です。
このWADIA6は音飛びやCD認識が出来ないとの事で此方にきました。
現状確認すると確かに最初はCD認識して再生するのですが時間がたつと音飛びが激しくなりCD認識もしなくなります。
アイパターンを測定すると電圧幅が0.9Vとなっており、ピックアップの劣化が見られたので,まずピックアップを交換しました。
ここで音飛びの修理完了と成る予定でしたが、今回はそうは行きません。
どうも他にも問題が発生している様です。

blog_import_53b8dd59d79c7.jpg
コントロール基板をみるとスピンドルモーター用のトランジスタ部分がかなり熱を上げた形跡があったのでトランジスタの交換をしましたが問題はここではないようです。

blog_import_53b8dd5ab5e37.jpg
次はトランジスタが熱を上げている位なのでスピンドルモーター劣化による回転制御不良も考えられるのでモーターを交換です。
しかし問題はここでもないようです。

blog_import_53b8dd5b999d7.jpg
簡単にできる所から対処してきましたがどうにも症状が改善する様子がないのでコントロール基板を交換することにしました。
ストックしてあった基板をWADIA6用に部品変更を行い基板の取り換えです。
で、ここでやっと音飛びが収まりました。
不具合箇所を特定するには時間が余分に掛かるのでこれ以上調査は行いませんが、基板上の部品に問題が出ていた様ですね。

blog_import_53b8dd5c741fa.jpg
あとはお決まりのオーバーホールの電解コンデンサの交換や半田増しを実施し無事作業は完了です。

blog_import_53b8dd5d5850e.jpg 
今回は音飛び修理にかなり費用が掛かりましたがこれでまたリフレッシュされたWADIA6の熱い音が復活出来たと思います。


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 2020_01_22



 RIMG3898.jpg
今回はWADIA850LTD-Blue・ZIA NEW FUSION・WADIA25Blue等をお持ちの東京のW氏からの依頼でWADIA6改LTD-Blueの製作依頼です。

依頼のきっかけは、WADIA850LTD-Blueのエージング開始時点で「何台も持っているSACDは何だったのかと」言える位の音の良さの様です。

RIMG3751.jpg
外・内部共にかなり状態の良いWADIA6ですがピックアップは交換が必要な状態です。

RIMG3807_202001212236073a1.jpg
電源強化や高精度クロックの載せ替え等LTD-Blue化の準備です。

RIMG3781.jpg
状態が良いと言っても半田クラックは発生しています。

RIMG3881_20200121224011b68.jpg
あっという間に改LTD-Blueの完成です。

RIMG3904.jpg
CDでもここまで表現出来ると言える空気感があるのでWADIA850LTD-Blueとは違った音を楽しんで頂けると思います。





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 2020_01_22



2020年1月20日掲載
さらなる音質改善を希望されていたので最新版の音質改善の実施です。
RIMG3701.jpg
遠目ですが最新版の音質改善の完成です。
H氏からは
「今回の音質改善でWADIA6LTD-Blueと同色に成ったと感じています。
 同じディスクを聴き比べれば当然違うのですが
 超感動を与える入り口として
 一線を越えたなと感じています。
 
 定期的なん音質改善はありがたいばかりです。」
と頂きました。

確かに音の表情は違いますが実在感と言った意味では近づいたと思うので、此方の意図した処をとらえて頂いた様で嬉しく思います。
 

2018年3月4日掲載

WADIA6 36台目LTD-Blueをお持ちの新潟のH氏の音質改善をしているCDX-10000の新たなる音質改善に実施です。
現状の音質改善で納得して頂いているそうですが可能性が有るのならば実施したいとの事です。

RIMG4546.jpg
今回は昨年末に行った音質改善をベースにさらに低雑音化を進めています。
CDX-10000の個性のある中低域の押し出しは残して置き尚且つ空間表現のアップを目指しました。
音はWADIA6LTD-Blueと比べると音の分離の悪さや音域の狭さは有りますが、変更前に比べて音の輪郭がしっかりとし表現力がアップしています。
WADIA6LTD-Blueと比べなければかなり良い音に成ったと思いますね。

音質改善は良好な出来ですがトレイの開閉がのろのろで全く駄目な状態です。
RIMG7563.jpg   
トレイモーターのブラシ清掃やガイドローラー交換は以前のオーバーホール時に実施しているのでそれ以外に原因がある様です。
トレイの動きを見ていると硬化したタイミングベルトが抵抗に成っている様なのですが新品のタイミングベルトの入手は出来ないので今回はトレイモーターの駆動力を上げるべく対症療法の実施です。


2014年9月30日掲載

1001.jpg
  
今回は新潟のH氏からの依頼でヤマハのCDX-10000の修理とオーバーホールです。
トレイの開閉が出来なくなりH氏がメーカーのYAMAHAに問い合わせたところ、ベルト等の部品が欠品で修理受付ができないとの回答だったそうです。
で今回此方に来ています。
 
1002.jpg  
中をみるとトレイベルトが加水分解で切れており、ガイドローラーのゴムも溶け始めてトレイに粘りつくようになっていました。
ベルトを汎用ベルトに交換し、ガイドローラーをジュラコン製の物に交換してもまだトレイの動きが遅い状態です。
トレイモーターのブラシ部の接触も悪くなっている様なのでブラシ部分の清掃を行いましたが、トレイ開で半分位の位置からスピードが落ちます。歯付ベルトがプーリー当り部にて変形している事が原因の様なのですが、この症状は使い込む事で改善すると思われるのでこのまま使用して頂くこととしました。 
1003.jpg  
やっとピックアップの確認が出来る様になりましたので波形の測定です。
YAMAHAさんのピックアップは過去の修理・オーバーホールで駄目だったピックアップは一度もありません。
ピックアップの設計にかなり余裕をみたのでしょうね。 
1004.jpg  

半田クラックは酷くは有りませんがそれでも発生しています。 
060_2014101418025792c.jpg  
今回のCDX-10000も2・3台目と同じ様に音質改善をするのでRCA出力回路のオペアンプ交換とこのデジタルフィルター基板にあるクロックの交換です。 
115.jpg  
トレイを裏からみた写真ですがトレイ一つにもこの様なリフト機構が組み込まれています。
手が込んでいますね。 
119.jpg  修理・オーバーホール・音質改善を実施しほぼ完成状態です。
音もリフレッシュされ今まで以上にCDを楽しんで頂けると思います。

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 2020_01_20




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