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山手サービス

Author:山手サービス
本業の制御の仕事があまりに暇なので趣味のオーディオのメンテナンスを始めたところ、自分の過去の仕事内容とメンテナンスがかなりの範囲で一致しており、気がつくと本業よりこちらのウエイトが大きくなっているこの頃です。
制御はアナログ・デジタル・マイコン回路設計、アッセンブラ・C言語・CADソフト、民生器機のマイコンボード設計・ソフト作成を経験して現在は制御盤設計製作を個人で行っています。
オーディオのメンテ修理ではCDPが一番気が入ります。何でって・・そりゃ音の変化が顕著に現れるのが嬉しくて。
ご依頼については

の主旨にご賛同いただいたうえでお願いいたします。

(ゆとり)OR(余力)

ブログ村




2018年8月23日掲載
今回は遥か昔にアルミVRDS円盤への改造及び音質改善を行った神奈川のS氏のWADIA6で、最近勝手にミュート状態になるということで入院です。
この号機はオーバーホール後既に7年が経過しているので一番気になるのがピックアップです。
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早速アイパターンを確認するとオーバーホール時と遜色のない電圧幅があり一安心です。
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CDプレーヤーのオーバーホールを初めて間がない頃の作業なので交換されている電解コンデンサが85℃タイプの物だったり、今では音響用の電解コンデンサを使うところに105℃の電解コンデンサを使っていたりと時の流れを感じます。
今回もSpirit-Blueへの変更となるのでコンデンサ類も現在チョイスしている物に一掃です。

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順調に作業もすすみWADIA6改Spilit-Blueの完成です。
これでまた1つ心地よくCDを聴くことが出来るプレーヤーが増えましたね。

2011年5月29日掲載 

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WADIA6 6台目のWADIA6が舞い戻ってきました。
埼玉のS氏に返却後特定のCDにて音飛びがでるとの事で音飛びCDと共に音飛びの調査です。

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早速音飛びするCDのアイパターンを見てみると電圧幅が0.95Vとかなり悪くなっている事がわかりました。

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こちらでテストに使っているCDでアイパターンをみると1.19Vと出荷時とほぼ同じ状態の波形が見られました。
この事よりこの音飛びするCDは反射膜の状態があまり良くないようです。
S氏と相談の上音飛びに対処する為アルミ円盤のVRDS機構に載せ換えする事としました。

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サクサクとアルミ円盤VRDS機構へ変更です。(そんな訳ないです、かなり時間を要します)
やはりアルミ円盤のVRDSは様になりますね。

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アルミ円盤のVRDS機構に変更したところ音飛びCDで0.95Vしかなかったアイパターンの電圧幅が1.0Vと上昇しました。
この事によりアルミ円盤のVRDS機構の読み取り精度の良さがわかります。
それにしてもCDの反射膜の反射に対する規格はないのでしょうか、せっかくの音楽もCDの悪さでスポイルされては意味がないですよね。


 2018_08_23



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今回は群馬のM氏からの依頼でWADIA6のSpirit-Blue化です。
受付の時点で現在出来る精一杯の改善を希望との事だったので代理のブログを見ての依頼と思われますね。

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肝心なピックアップの状態は全く問題のない状態でした。50台近くのWADIA6をみてきましたが何も触らずにそのまま使用できるケースは初めてです、運が良いのでしょうね。

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メーカーは判りませんが三田電波の0.5ppmの精度を持ったクロックが使われていました。当方がクロック交換に使用する1ppmより精度の良いものですね。

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WADIA6の前期型のウイークポイントの1つです。電解コンデンサのボンディングによる腐食です。
酷いものは腐食でブリッジダイードの足が無くなりコントロール基板が動かなくなります。

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オーバーホール・アルミVRDS円盤載せ替え・Spirit化・Blue化と作業を進めほぼ完成です。
此処まで作業を進めて表示器が暗くなっているのに気が付き表示ユニットの交換です。

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Spirit-Blueまで実施すると心地よい音になりますね。投資に見合う音となるのでWADIA6はお奨めの機種ですね。




 2018_08_16



2018年8月8日掲載
2年前にオーバーホールしたのですが最近音飛びが出るとの事で入院です。
入院と共にSpirit-Blueまで実施する事になりました。
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WADIA6の前期は2段に成っている基板の 間にコンデンサがあり作業では此処が一番難しいですね。

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Spirit化及びBlue化を実施して作業はほぼ完了です。
これで表現力の上がった音を楽しんでいただけると思います。

2016年7月8日掲載
 
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今回は滋賀のI氏からの依頼でWADIA6のオーバーホールとアルミ円盤への改造です。
20数年前に購入し数年前にCDを飲み込んだままトレイの開閉や再生も出来ない状態となりましたが古い機種なので修理も諦めていたそうです。
外観は20数年の年月を感じないくらい綺麗で丁寧に扱われてきたのが判ります。

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内部をみるとトレイ・リフトベルト共に溶けて切れていました。ベルトがこの様に溶けるとこの溶けたベルトを除去するのが意外に厄介で手間取ってしまいます。

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WADIA6のトレイの塗装は古くなると白けて来ます、WADIA21の様にボロボロに成るようであれば塗装の除去が出来るのですがWADIA6は塗装の除去が難しく、あまりひどい状態になると交換で対応するしかありません。
多少白けた状態ならば樹脂の保護材を塗布で対応が可能です。

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今回のWADIA6は製造番号が2桁なので底板の開口が小さくオーバーホール作業を行うにはほぼバラバラにしないと出来ず、メンテナンス性が非常に悪い造りに成っています。

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今回は改までを依頼されていたのでアルミVRDSの載せ換えも行いほぼ完成状態です。
CDの再生が出来ないのはベルト切れが原因かと思っていたらそうでは無くピックアップの劣化が原因でした。


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オーバーホール・音質改善・アルミVRDSと作業も無事完了です。これで往年のWADIA6以上の音でオーディオを楽しんで頂けると思います。




 2018_08_08



2017年8月28日掲載
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LTD化の要望がありましたが前期のWADIA6なのでSpirit化をお勧めして早々の実施と成りました。
高速バッファーの変更はピンアサインの違いをICソケットに一工夫をして取り付け可能としています。
LTD化やSpirit化に使うオペアンプは流通が少ないのが悩みでしたが今回正規代理店からの購入が可能と成りましたので部品調達の手間が1つ減りました。
但し納品は5か月先になるのと50個単位の購入です。

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Spirit化するとLTD化と同等の音が出ますので期待には十分答えられると思います。
WADIA6前期はD/Aコンバーターが18bitなので音のメリハリが後期のものよりハッキリする様に感じます。


2017年8月3日掲載
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オーバーホール後6年の経過で音飛び、トレイ動作不具合で入院です。
気に成るピックアップは此方も問題の無い状態で一安心です。
不具合の原因はやはりスレッドガイドバーの引っ掛かりの様なのでグリスアップを行いました。
トレイの不具合は汎用ベルトに変更した事での経年によるトレイスピードの低下が原因の様なのでトレイベルトを標準の角ベルトに変更です。

2011年8月18日掲載
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今回は愛媛のT氏より久々となるWADIA6の修理依頼です。
内容はCDを認識出来なかったり、音飛びが発生するそうです。

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早速アイパターンを測定です。電圧幅は0.89Vとまだ使用出来る範疇の様に見えますがレーザー電流が56mAと既に限界状態となっていました。
波形も時間軸方向でのブレがあり交換をしないと駄目なようです。

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表示窓もおきまりの接着の剥がれが出ている様で少し奥に入っています。

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ベルトも加水分解により柔らかくなっていますので汎用ベルトで修理です。

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普通では見られないWADIA6の側板とフロントパネルとコントロール基板が無い状態の写真です。今回は側板を裏から留めている6角穴付皿ネジを外すときに6角穴をナメテしまい1本のネジを取るのに2時間位かかってしまいました。
少さい6角穴付皿ネジにネジロックをしないでほしいですね。
いつも外す時はヒヤヒヤ物です。

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それでもオーバーホールも含め作業は順調にすすみほぼ完成状態です。
WADIA6は密閉性が良いので内部の汚れが他のプレーヤーの様に埃等が殆ど入らないので割ときれいです。
但し密閉性が良い分ICから発生するスス状の汚れが内にこもりピックアップのレンズには悪影響を及ぼしている様に思います。

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音は電解コンデンサを交換しましたので力強いWDIA6の復活です。
これはこれで良いですね。


 2017_08_28



2018年11月19日掲載
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停電後にミュートLEDがフリーズ状態との事で入院です。
このWADIA6は前期タイプなのでミュート対策を実施する事になりました。ほかにもSpilit-BlueやアルミVRDS円盤への変更も依頼されたので又もや全バラの状態です。

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コントロール基板のSpilit化とアルミVRDS円盤載せ替えを実施していざCDの再生確認を行いましたが、電源ON直ぐにピックアップがスレッド動作(CDの中心方向へ移動)をしてしまうと言った不具合が出てしまいました。

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不具合に関係するICを交換したりピックアップを交換したりと確認するも原因が判らず結局はコントロール基板を交換する事で対応です。
たった2行の作業ですが部品を1個交換するたびにWADIA6を全バラ状態にしなければならないので、この作業はとんでもない時間が掛かる事に成ってしまいました。

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でWADIA6改Spilit-Blueの完成です。
コンデンサやオペアンプ類をほぼ全部交換する作業だったので3日間の音出しエージングの実施して返却です。
残念な事にミュートが解除されないとの連絡です。

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リモコンのボリュームに関する赤外線送信のコードだけがおかしく成っている様でPLAYやOPEN等は全く問題は有りません。
リモコンの基板も確認しましたが基板自体には不具合は見当たらずマイコンのプログラムに不具合が出ている様です。
理解に苦しむ不具合の発生ですね。


2017年7月28日掲載

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特定のCDで音飛びが出ると言う事でちょうど5年ぶりに点検です。
ピックアップはまだまだ問題の無い状態でこの調子ならあと5年位は大丈夫そうなので一安心です。

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2012年頃はまだ良いグリスが無く色々とグリスを試行錯誤していた状態でしたのでどうもスレッドガイドバーのグリス切れが起こっていた様です。
今回新たにグリスを塗布して点検完了です。
今使っているグリスの耐久性は判りませんが少なくとも以前に使用していたグリスよりは性能の良い物を使っているので5年以上は持つと考えられます。


2012年3月27日掲載
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今回は大分のY氏よりの依頼でWADIA6の修理です。
CDを認識出来ない事が頻繁の出る様になったとの事で此方にきました。
この個体も外観はすこぶる良好で僅かに打ち傷がある程度です。

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この写真をみて今までのWADIA6と違っていると判った人はよっぽどのWADIA通です。
私も最初は何も思わず底板を外しましたが。
実際に基板を外す段になって今までのWADIA6との違いに気が付きました。
そうです。
底板の開口が基板より小さくここからは基板を外す事が出来ません。
色々と悩んだあげく結局は筐体を全バラ状態にしてコントロール基板を取り出しました。
このコントロール基板のオーバーホールだけでまる1日の作業となりました。

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WADIA6の2台目
の時もコントロール基板のダイオードブリッジが錆びていましたが、今回のWADIA6も錆がでていました。
今回オーバーホールをしていなければ突然電源が落ちて動かなくなる所でした。

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ピックアップ交換・オーバーホール・音質改善を行い、ふとVRDS円盤の動きを見ているとなぜか上下にブレがでています。
たぶんスピンドルモーターのシャフトが曲がっているのだろうとモーターを交換しましたがブレが治りません。
なんとVRDS円盤自体の不良でブレがでていました。
手持ちのVRDS円盤と交換してブレはなくなりました。
CDを再生してしまうのでたぶんメーカーの検査をすり抜けて出荷されたのでしょうね。

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表示器も暗くなっていたので交換を行い、表示窓も脱落していたので修理をしましたので、ほぼ全滅状態のWADIA6でしたがこれで修理・オーバーホールも完了です。

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WADIA6も人気商品となった分改良も色々とされている事を今回も再認識する事となった修理でした。


 2017_07_28



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今回は兵庫のMA氏からの依頼でWADIA6の修理Spirit化です。
Spirit化は2回目に成りますがMA氏からの出来る限りのことをして欲しいとの意を受けて前回のSpiritより進化すべくまだLTDにも実施していない内容を盛り込むことにしました。
この画面であれ!?何か違うと思った方は目ざといですね。そうです最大ボリュームのLEDの色がブルーなんです。これはMA氏からの要望で実施したものですが、なかなかクールでMA氏のセンスの良さがわかりますね。
このブルーLEDは今後のLTD仕様やSpirit仕様の標準にしようと思います。

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トレイが開かないとの事だったので調べるとトレイベルトの切れが原因でモーターが空回りしていました。
ベルトを新たに取り付け動かすと何かコトコトと動きがおかしいので確認するとトレイギアの歯が一部潰れていることが判りました。
壊れにくい材質の様ですが柔らかいギアなので無理な力を加えるとこのように変形してしまいます。

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表示がかなり暗かったので程度の良い中古品に交換です。

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このWADIA6も過去のメンテでピックアップを交換していたようでレーザー電流調整を行いアイパターンの電圧幅を新品状態にできました。

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新たなSpiritの変更が少し見えると思いますが変更には通常のオーバーホールに比べると3倍位の手間が掛かっています。

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Spirit変更後、音を聞いた時点でこれは良いと思える感じになりました。前に出てくる音で力強く響きのある気持ちの良い音です。
荒削りですが体で音を感じさせてくれるSpiritの名付にぴったりの出来栄えに嬉しくもありMA氏の期待に応えられた思います。
前期のWADIA6は後期型に比べるといまいちだなあと思っていましたが、今回の仕上がりは現在のWADIA6LTDを超えた様です。



 2017_01_30



ブルーノート、ジャズの名店 京都から、奈良移転へ(京都新聞とリンク)
京都の方には残念な事だと思うが、奈良の方大喜びだろう。

そんなことを思いながら、Blue Noteさんから頂いた葉書きを眺めたのが夏頃だろうか。
WADIA21のオーバーホールから、4年近くたっていて、
店内での演奏頻度や環境<油煙や人いきれ)を考えると
点検及び、ピックアップのレンズ清掃などしておくほうがいいかもしれないと思っていた所に
Blue Noteさんから連絡がはいった。
音飛びし始めた。とのこと。
お店のWADIA21が不在に成る事も考えWADIA6 SPを代理にたてて
ついでに、SPの試聴感想をいただこうと
WADIA6 SPを先に送り、WADIA21をその箱にいれて送って貰うという事に成った。


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今回は山手サービス所有のWADIA6のオーバーホールです。
WADIA6はD/Aアナログ基板が2種類あり当然デジマスターも違った物が載っています。
後期タイプはLTDまで変更するとかなり音が良く成りますが、前期タイプは音質改善しても後期タイプの様には音が変わらずイマイチ感が拭えない状態でした。
前期タイプのWADIA6の音質改善がイマイチと言っている訳ではありません。あくまでもLTDにしたWADIA6と比較しての事です。

前期タイプのWADIA6でどこまで音を良く出来るかを確かめたいと思っていた所、丁度WADIA6 7台目の静岡のA氏の持っているWADIA6を譲って頂きましたのでこのプロジェクトを進める事ができました。

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コントロール基板はオーバーホールと同時にLTDと同様にRF信号等の電源強化とクロックの高精度化です。

RIMG0829.jpg   
D/Aアナログ基板も電源強化やオペアンプ・高速バッファーはLTDと同じ物に変更を行い、LTDでは行っていない部品交換も実施です。

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ピックアップも新品に近い性能の出る物に載せ替えてほぼ完成状態です。

RIMG0873.jpg 
この前期タイプのD/AコンバーターICの分解能は18bitで後期タイプの20bitに比べ性能的には劣りますが、LTD仕様に準ずる音質改善をした事によって前期タイプ通常の音質改善より音の伸び分離・空間表現が良く成りこれなら行けると思える状態になりました。
前期タイプのWADIA6をお持ちの方には朗報になったと思います。

通常のオーバーホールの実施と前記の音質改善を施したこのWADIA6を販売しようと思います。
価格は35万円+消費税で、1年以内の不具合発生に対しては無償で対応させて頂きます。
但し送料はお客様持ちでお願いします。

付属は取説(コピー)・リモコン・電源ケーブルです。
電源ケーブルは純正ではありません。

*******

最終的にBlue NoteさんのMY AUDIOに追加ということになり、
押しかけ女房のごとくで、行ったきり、それっきりです。
少し、追加説明をしておこうと代理が書き加えているのですが
WADIA6 SPの改造並びに本体・オーバーホール・音質改善・追加改善・ピックアップ交換・他不具合箇所の整備
この値段をいいますと(ピックアップ交換だけでも、5万ほど必要です)
WADIA6 SPの代金は消費税込み47万円~52万円の価値になります。

本体を安く譲って頂けたのと、プロト機(初号機)であるということから
破格の35万円ということで、販売させて頂きました。

次回、受け付けでは、WADIA6 前期型のLTD化(WADIA6 Spirit)にも対応します。


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